のんのんびより2

のんのんびより2の1話の感想。

れんちょん語ルールって正確なものがあるんだろうか。例えば、語尾につく「のん」などはフィーリングかそれとも厳格なルールのもと表現されるものなのだろうか。

当時は、そんなことに興味があったらしい。

で、例えば、それとなく以下の様なものを作ってみたらしい。

これは、最高の芸術作品でお願いしますという感じだったん。うちとしては、初めてのお話だったので、とてもよかったのん。うち、漫画の方は読んでるので、これはアニメ・オリジナル・ストーリーというやつなんな。うちは、全部このアニメ・クオリティ・ストーリーでもいいと思うん。もちろん、漫画が面白く無いとか言うわけではないのですが、むしろとっても面白いわけですが、うちは、それよりも新しいお話が好きなん。と、感想を述べられましたが、れんげ語はなかなかに難易度が高そうなんな。

どこで「のん」になるのか「なんな」になるのか色々なパターンが考えられるし、そして、これらを入れ替えても不自然ではない場合も多い気がする。

したがって、私の場合、れんちょんの性格から相当のフィーリングだと結論づけたことがあった。

けど、その記事はもっと先に投稿されてた気がする。

簡単に説明すると、私は、れんちょんの性格って天邪鬼(あまのじゃく)+行き当たりばったりだと思ってる。

例えば、ねーねーの寝起き装置を作った時も「これ絶対、適当だろ」とそう思った。

ただ、物語の展開的にはあたかも「れんちょんが最初から計画して作った」という感じだった。

そこで...。

続きはまたのんのんびよりの記事が上がってきた時にでもやります。おわり。