のんのんびより、りぴーと#9

のんのん9

のんのんびより、9話はなっつんのお話。漫画のなっつんは可愛かったけど、なぜかアニメのおしゃれなっつんはダサかった。

そして、みんな服装が8話やその他と違って、やたらダサいというのが9話の特徴だった気がする。服装に関しては、漫画っぽさが出てた。

言ってることの意味がわからないと思うけど、原作者が大きく絡んだのがこの回だったと思う。

そもそも原作で可愛かったものをアニメ制作側が大きく変更を入れるというのはありえないように思うし、そういうのをやれるのは原作者っぽい気がする。また、その服装には、原作のダサさというのが、なんとなく出ているような気がする。原作、服装だけはみんな相当ダサいのだ。

これは、現実を忠実に再現というか、参考にした結果なのだろうけど、私は、アニメで採用される服装のほうが好きなことが多い。

何故か服装の話になってしまったが、今回、特に目立ってたので。

では、なぜ今回、原作者が絡んだのかを推測すると、原作者の方は、なっつん、新幹線(ひかげ)推しっぽい気がしてるので、その関係からかなあと予想している。

まあ、どうでもいいことなんだけど、そんなことを思ったので書いてみた。

私はあまり製作者とか原作者に言及することもないのだけど、別に意識してのことではない。

また、これに過剰な拒絶反応を示す人も中にいるらしい。

しかし、作品の楽しみ方は人それぞれ。

制作側のことを話してもいいし、予想をして楽しんでもいいと思うので、私の場合、特に限定や制約はないので、作者のことも書くし、時に予想だってする。

予想をすると楽しめない、制作側の話をしてはならないというのは、私には少し狭すぎる気がするし、特に気にしたこともない。

そもそも作品は楽しんで視聴しなければならないという決まりすらない。

例えば、研究素材として視聴して、それで立派な製作者になった人も多いと思う。

なので、研究素材、鍛錬素材などとして作品を使ってもいいし、使い方も人それぞれだろうなと思う。

今回はそんな感じで適当な話をしてみました。