ruboty-template


rubotyにて、Docomoの対話APIを使ったBotを作成してみました。

基本的には、Templateが用意してあるので、それをHerokuにDeployすればいいです。Heroku用のDeploy Buttonも用意されているので楽です。

https://github.com/r7kamura/ruboty-template

https://devcenter.heroku.com/articles/heroku-button

基本的には、SlackでBotとなるユーザーを作成後に、Gatewayの設定を行った後、当該BotユーザーのキーをDeploy画面で指定してやればいいです。あとは、Herokuではお馴染みのことをやるだけなので、わかると思います。注意点としては、Dynoですね。ハマりました。一度動かして戻せば動きました。

作者の方がQiita(中の人でもあった気がする)を書いてるので、そっちのほうが分かりやすいです。

参考

http://qiita.com/r7kamura/items/8d1b98e28154de6030b9

これで、何かしら呼びかければ返事をしてくれるはずです。