Re



Re:ゼロ


このアニメは結構評価高いです。でも私は1話で見るのをやめてしまいました。そして、周りから面白いと聞いてもあまり見る気がおこらず。

何故か?

理由は簡単で、主人公がうるさいからです。正直、やかましいです。

私の第一印象としては、主人公はとにかくうるさい人です。うるさい人、私は、あまり好きじゃないです。

デキる人、能力のある人、賢い人、優しい人、すごい人は、基本、うるさくないです。基準としては、体、言葉、心のうるささ、やかましさというものがあります。

大体、体、言葉、心のうるささは、どれも読み取ることができます。

もちろん、心のうるささもある程度分かります。

例えば、心は、体や言葉、遺伝子のうるささなどから推し量ることができます。最終的には経験則と直感が重要ですけど。

この作品の主人公、すっごいうるさいです。やかましいです。心が...。

そして、心のうるささは、体や言葉のうるささに現れます。反対に、体や言葉から心はある程度分かります。あたりまえのことかもしれませんが。

例外があるはずだって?

そりゃありますよ。

全ての物事に例外があります。

でも、例外は少ないです。なので、「例外はある」とか「例外はこうだ」という例外の話ばかりしてもあまり意味は無いです。なので、こんな感じで。

つまり、心がうるさい人は、体や言葉が厳しく、うるさく、やかましいです。穏やかではない、緩やかではない、静かではありません。反対に、体や言葉がうるさい人は、心もうるさい事が多いです。

第一印象から、Re:ゼロの主人公は、うるさい人だなと私は思いました。

うるさい音は、私は、あまり聞きたくないです。

まあ、この物語の主人公は、私に合わなかったというだけの話なんですけどね。

彼はその後、少しは静かになるんだろうか。