earthquake

twitter
タイムラインを流すには最適なTwitterクライアントの紹介です。

photo credit: Danilo Ramos


Install



まず、 earthquakeを使うには、必要なツールをインストールする必要があります。以下の手順で行います。

$ rvm pkg install openssl

$ rvm pkg install readline

$ rvm remove 1.9.2

$ rvm install 1.9.2 --with-openssl-dir=$HOME/.rvm/usr \
--with-readline-dir=$HOME/.rvm/usr




ちなみに、 rvmなどのRubyバージョン管理ツールを入れていない場合は、以下のようにインストールしておきます。


# http://d.hatena.ne.jp/katsusuke/20120806/1344233040
$ sudo port install apple-gcc42

$ sudo ln -snf /opt/local/bin/gcc-apple-4.2 /usr/bin/gcc

$ sudo port install git-core curl

$ sudo port install autoconf automake

$ curl -L https://get.rvm.io | bash -s



後は、本体のインストールです。

$ gem install earthquake



Start



earthquakeの起動は、以下のようにします。

$ rvm use 1.9.2

$ earthquake






また、基本機能も備えています。雷マークの後に、以下のようなコマンドを使えます。

機能 コマンド
リツイート :retweet $xx
リプライ $xx hi!
リスト :recent yugui/ruby-committers
検索 :search #ruby


参考 :

https://github.com/jugyo/earthquake