cssのcreatejs_waves


https://ics.media/

ics.mediaという会社があります。日本では結構最先端のHTML,CSS知識あるんじゃないかなと勝手に思っていますが、色々参考になりそうなライブラリを公開してくれています。記事やソースも分かりやすいので良いですね。

例えば、こちらですが、名前からもお分かりの通り、particle.jsを参考にして作られている感じです。

https://github.com/ics-creative/project-particle-develop

他にも色々と面白そうな情報が満載です。以下はcreate.jsを使った波。

https://github.com/ics-creative/151124_createjs_waves

素晴らしい。


エフェクトやその他の機能に対する個人的な考え



Webサイトって、色んなエフェクトや機能が目立つサイトがまれにあります。おしゃれですよね。

でも、個人的には無用なエフェクトや多機能は良くないと思っています。

だって、邪魔なんだもん。

私が読者の立場から言わせてもらうなら、鬱陶しい。はっきり言っておしゃれなサイトはあまり好きではありません。

そして、自分自身が本当に邪魔なエフェクトで記事が読みづらいというサイトを何度か経験しています。

でも、作る側からしてみれば、そういったものを入れるの面白いんですよねー。

分かってます。分かってるんです。エフェクトなんていらない、無駄な機能は削るべき、わかってるんですよー。

本当に最強なのは、シンプルにしてある程度最低限の機能を備えた見やすいサイトであることです。

そして、これは簡単にできます。

まあ、一番重要なのはコンテンツなんですが、いくらコンテンツが充実してても邪魔なエフェクトがついた無駄におしゃれなサイトは割りと行きづらいので、やはり、あまり付けるべきものではないのでしょうね。

と言いつつつ、新しいサイトはこれに反している気がするものが出来上がってしまいました。

...まあ、作っちゃったもんは仕方ないか。こういうのが直近の自分の好みということで。

そういえば、サイトの変遷っていうのを記録しておくのも悪くないかもしれませんね。

ということで、作成してみました。

初代(2012)




2代目(2014)




3代目(2016)




こう見ると、その時の個性が現れているような気がするよ...。


ブログ移転して色々とカスタマイズした話


多分、ブログ移行すると思います。一応、移行先はGitLabです。

syui.gitlab.io/mbahack3

今のところ、GitLabはそこそこ便利がいい感じです。

参考にしたサイト:

https://ics.media

https://archlinux.org

https://github.com

https://apple.com

面倒だったので前に作ったテンプレートをほとんど再利用しました。本当は新しいの作りたかったのだけど...。


連続更新1年目


今気づいたのですが、連続更新をはじめて1年経ちました。(若干、過ぎてるけど。

連続更新どれくらいできるだろうということでやり始めたのかな。あまり覚えてないのだけど、当時はそんな感じだったのかも。

で、内容的にはどんどん適当になり、稀に自動ポストがエラーすることも在った気がするけど、なんとか1年続けることが出来たかなと。(ポストミスは主に使用しているCIサービスのせいだけど

ここで連続更新を1年続ける事ができた理由として一番大きいのは、やはり「自動ポスト」ですね。この仕組みを作らなければなければ無理でした。

このブログは、連続更新をやり始めた頃から自動ポストの仕組みを作って、時間になったらメモを分割ポストするようになっています。メモはGit管理されています。

この仕組に使ったものは結構多くて最初は、自前サーバー、Gitホスティングサービス、CIサービス、GitHub Pagesという感じでした。

簡単に仕組みを説明すると、CIサービスの役割が一番大きかなと思います。Pushを検知して自動デプロイしてくれるので、あとは設定してPushを投げるだけというような仕組みです。

設定はGitリポジトリサーバー(Private)からGitHub Pages(Public)に設定しています。そして、メモ自体もGit管理されています(Private)。

元となるメモ自体はJSONで書かれており、上から順にポストされていきます。

なので、こっちのやることとしてはメモを書きためていくだけで。

毎日ブログ記事という体裁で書く必要はなく、コマンド一発で書いて保存するだけだったので、とても楽でした。

構文チェックも自動で行うようにしているので、構文エラーが出ると保存されません。いや、保存はされるけど、Git管理下に入らないというのが正しいか。

あと、楽だったというのは、あくまで毎日手動で更新している人と比べての話です。メモのストックが切れそうな場面も1,2回ありましたし。

そんなこともあり、私の場合は、毎日手動で更新はしてなくて、書きたい時に書いて、後はほったらかしの状態でした。チェックも1週間に1回とか。

現在は、ストックが1,2ヶ月分(40-60)くらいある状態ですので、少し余裕があります。

ただ、「これは出したくないなー」というのも後々出てくるので、実際は結構見積もりより少なくなるでしょう。投稿前にこういうのは消していきますので。

よって、すごく無理やり感はありますが、とりあえず1年は続けられたらしいです...。よかった。

次は、これからの話ですね。

これからどうしよう...。続けていくか、やめるか。続けていくとすれば、変更や改善はないのか、など。

個人的には、いくら自動更新しているからといって、余りに内容が適当すぎたかなという反省がありますね。

要は、怠けちゃったんです。

特にタイトルを考えるのが面倒で、最終的に記事タイトルは単なるタグ相当になりました。

残念ながら、この習慣(もとい怠け癖)はあまり更新しない本ブログ(割とまじめに書くほう)にも波及してしまいました。

その理由は明白で、私が使うサイトジェネレーターの類は、記事を作成するコマンドを実行すると、自動でタイトルが挿入される仕組みだからですね。

これをいちいち修正するのは面倒ということで、記事タイトルを修正すること無く、そのままポストするようになってしまいました。

通常、URLとファイル名が一致を見る仕組みですが、もうこれでいいやとなってしまうわけですね。自動で入れられたタイトルを手動で修正するのもめんどいし、もうこれでいいやと。

このように色々と問題は多かったわけですが、なんとかそこそこの期間更新できたので良かったです。

これも一重に仕組みを作ったことのおかげでした。

ということで、最後に一言。

「できなければ、仕組みを作ればいいじゃない」ということかなと。

私は基本、何をやっても長続きしないんですよね。怠け者、面倒くさがり、その他。

そんな人間でも仕組みを作れば、ある程度続けられるかもしれないよということで。おわり。


適当な雑記


最近、システム上のいろいろな変更を行っているので、過去のシステムに色々とトラブルが起こって辛い。

けど、直す気にもならないという...。


レストラン


ファミレスやなんかに行った時ってみなさんメニューはどうしていますか。

私の場合、物心つく頃からずっと、決まったものしか注文しない人でした。今もそれは変わりません。

分かりやすく言うと、洋食店ではオムライス、和食店ではネギトロ丼(それがなければそれに近いもの)です。

ずっとこんな感じなのでちょっと変わってるかも。

いつも同じものしか注文しないので、家族の中ですらちょっと浮いてましたね。

どうでも情報続き。


ラーメン


ラーメンの味についてですが、私は豚骨(とんこつ)味と味噌(みそ)味が好きですね。

醤油と塩は好きではありません。好きではないというか、まず選びません。別に嫌いではないのですが。どうでも良い情報でした。おわり。


麺類



うどん、そば、ラーメンってありますが、私は、この中では一番そばが好きです。


猫耳系と犬耳系



猫耳系と犬耳系


ネトゲの嫁では、猫姫さんとうゲーム上のキャラが居ます。名前の通り猫耳をつけたかわいらしいアバターなんですが、そこで、マンガやゲームに登場する猫耳系と犬耳系のどちらが好きか、タイプによって分かれるかと思います。

私の場合、以外かもしれませんが(そうでもないか)、犬耳系のほうが圧倒的に好きな場合が多いです。

理由は、性格が好みの場合が多いからです。

耳、あまり関係無かった...。


チヨちゃんの嫁入りという百合コミック


チヨちゃんの嫁入りという百合コミックを読んでみました。

なぜかというと、その手のクラスタの方が甲乙丙で甲評価をつけていたためです。どんなものか気になりました。(というか甲乙丙という評価は独特ですね

内容は幼女とお姉さんの恋物語という感じでした。この二人は最終的には結婚?します。

こういう物語を読んでみた感想ですが、私は正直「よくわからないなー」と思いました。

...いや、こういうごまかしは良くないですね。言い直すことにしましょう。

どう言い直すのかは少し考える必要があります。

まず、私はなんで「よくわからないなー」なんて思ったんでしょうか。

私は物心ついた頃から、いつの間にか、結婚っていうのは男女間で、大人の人がやるものだってそう考えるようになっていたからでしょうね。

そして、それ以外は「よくわからない」の一言で片付けていたからです。

昔はそうじゃなかったのにな。そう、もっと単純なものだった気がします。いつの間にか忘れてしまった気持ち。

昔なら「好きだから結婚するんでしょ」そう思っていた気がします。

私は、いつの間にか、世間が考える家族、結婚、夫婦という概念が当たり前になっていて、それが前提で、人の気持ちなんて、考えなくなっていました。

この作品のキャラの気持ち。それが一番重要だったのにね。

「年齢的におかしい」、「女性同士はおかしい」、「なんか色々よく分からん」、そんなの重要じゃないんですよねー。

私はいつの間にか、人の気持ちよりも常識や世間体、慣習などのほうを重視するようになってたんだなって。

もちろん、この漫画がそこまで深い部分を考えて描かれたものだとは思いません。

だけど、自分がなんで「わからない」と最初に思ったのかを考えてみると、そういうことだったんです。ごまかしだったんです。

「よく分からない」というのは、多くの場合、ごまかしでしかありません。

自分の常識と一致しないものをこの一言で片付ける軽いけど、でも深くはない言葉です。

したがって、「よくわからない」改め、「好きだから結婚する」...それでいいじゃんというのが言い直した場合の答え。

ただし、現実的にはそれでは問題があるのも事実です。

なぜなら、結婚に年齢が決められていて、性別が決められていて、人数が決められていて、体裁が決められている理由というのは、多くの不幸を生まないための決まり事でもあると、そう考えるからです。

法律でそういうことが決められている理由は、無秩序な自由は、多くの不幸を生み出すことを未然に防ぐことでもあります。

例えば、判断能力の乏しい未成年者は法律で契約などを取り消せるとされています。これは未成年者が大人の食い物にされることを防止する効果もあります。つまり、現在の結婚という仕組みや決まり事にも意味があるということです。

しかし、これはあくまで漫画の中の話であって、「それでいいじゃん」と思いますね。

ここまで来ると、私は、この漫画の一部の描写は結婚という概念に囚われれているんじゃないかって思いました。

なんで結婚しなきゃいけないの?

この漫画では、好きだから結婚しなければならない、結婚しなければ幸せになれない、そんな意識を多少感じることがありました。

もちろん、このような結婚に向かって突き進むような描写は作品的には正しいと思います。

だって、好きだから一緒にいる、それだけではお話になりませんからね。

「困難があり、それを乗り越える」、それでこそ物語になる側面も大きいのだと思います。

この漫画を読んで、こんな感じのことを考えました。

ただ、私の場合は、百合だから燃えるということはなさそうです。燃える恋愛は燃えるただそれだけですね。そして、この作品は自分的にはあまり萌えませんでした。まあ、短いしね。やっぱり長さは重要ですよ。だって、自分が続けてきたことてやっぱり重みが違いますよね。それと同じです。もちろん、短編は萌えないという話ではなく。

とりあえず、チヨちゃんかわいいということで。おわり。


こみっくがーるず2巻感想



こみっくがーるず2巻感想


こみっくがーるずの2巻を読みました。

やはりこの漫画はいいですねー。

この作品、こみっくがーるずは、心に刺さるところがたまにある、そういう変わった作品なのです。

私は特に、ダメダメなかおすちゃんが、漫画を書き続けてきたというシーンが突き刺さりましたね。

絵を描く時だけは泣き止んだ小さいころのカオスちゃんの話です。

こういうシチュエーションはこの作品の最大の強みだと思います。

ただ、今後どうなっていくのかなーというのはありますね。

そして、考えられるパターンは大きく3つあるような気がします。具体的には以下のとおりです。

  • 覚醒無し

    ダメダメなかおすちゃんは、やっぱりダメなままでしたというオチ。日常系ではこれもありだとは思うし、読者は安心して読める利点があるも、突き抜ける可能性は失われると私は思います。現状維持対策としては有効。ただし、上昇対策としては不適切。

  • 制限付き覚醒

    例えば、かおすちゃんが酔っ払ったり、風邪を引いたりしたきっかけに、すごいかおすちゃんに変身するというオチ。しかし、制限付きであるため、本人はそのことを忘れたり、覚えていなかったりする。そのため日常に戻りやすい。この制限付き覚醒の利点は、かおすちゃんの読者評価が上昇する可能性がある。そして、作品としても一歩前進する可能性があると私は思います。ただし、失敗した時、読者はそんなこと求めていないような場合は一歩どころかかなり後退する可能性がある。

  • 覚醒ステージ

    かおすちゃんが頑張って覚醒し、その状態を維持するようになれば、この覚醒ステージに突入します。その後の展開でも主人公が意図的に覚醒を継続するパターン。これによってダメダメ主人公からすごい主人公に地位が変化する。しかし、これは麻薬でもあるため、一旦使うと、インフラを引き起こしてしまいかねない危険がある。かおすちゃんの評価がうなぎのぼりの可能性がありますが、一歩間違えれば作品そのものが終わる可能性があります。

    例えば、けいおんでは、唯が追試テストで100点をとったりが、ここでいう制限付き覚醒に似ている気がします。ダメダメな主人公が意外とすごいやつかもっていう印象を与えるシーンですね。

    何をやってもさっぱりだめなかおすちゃん、そのままでも全然良いと思うのですが、意外とすごいやつかもっていうのを見せるのもありなのかもしれないなーと思いました。

    でも、正解なんてないんですよね。

    先程も言いましたが、この作品は刺さる作品です。これは素晴らしいことです。そういったものを持っているからです。このように刺さる作品は多くはありませんからね。

    しかし、なぜ刺さるのかというと、「ダメダメなキャラが、それでも頑張るから」です。

    これですぐに上手くいくんだったら、多分刺さらないです。

    したがって、ダメダメなかおすちゃんが、ダメなまま頑張り続けるっていうのでも全然良いと思うのです。

    しかし、覚醒すると、その一瞬は刺さりまくると思うので、そういうのもありだと思うわけです。

    ただし、一旦覚醒すると、次からの刺さり具合は減少するかもしれません。これがデメリットであり、リスクでもあります。

    つまり何がいいたいのかというと、刺さることと、カッコよさを演出することは継続的に両立することは難しいってことです。

    確かに、2つが一瞬だけ合わさり、爆発的なパワーを生み出すことはあります。

    これは、かっこ良くて、なおかつ刺さるという無敵状態です。

    しかし、無敵状態は長い時間続きません。

    2つは次第に離れていき、場合によっては基礎パワーの大幅な減少に繋がるでしょう。

    しかし、ここを上手くやれば、この作品は突き抜ける可能性がある作品だと私はそう感じました。


NARUTO感想



NARUTO感想


最後の方


NARUTOを再度読んでみたので感想を書きます。といっても最後の方だけですが。

NARUTOはリアルタイムで追っかけてましたし、既に読了してるのですが、なんとなく再び読んでみたので感想を書きます。

一言で言えば、「面白かった」です。

ただ、それだけではあれなので、私がNARUTOを読んでいて感じたことを書きますね。

まず、最後の方、特にマダラ,カグヤ戦は置いてけぼり感があって、分かりにくかったと思います。ただ、描いている方は以前より面白そうだなって思いました。勢いはありましたね。

NARUTOって話の持ってき方がすごく丁寧なんですよね。でも最後の方はそういうのが薄れてたなーと感じました。

しかし、それがダメかというと、別にいいと思いますね。それに、ナルトが火影になってからの話は丁寧さ、繊細さが元に戻っていた気がしました。うん、素晴らしいと思います。

なので、最後の方ごちゃごちゃしてしまうっていうのは、思い返してみると、全然ありだと思いましたね。

では、なんで最後の方ごちゃごちゃしていたんでしょうか。

これはあくまで予想というか想像というか、とても勝手な意見なのですが、私が感じたことを正直にいいます。

率直に言って、これは「そっち(編集)が終わらせる気がないなら、こっち(作者)は好きにやらせてもらう。それで人気がどうなろうと、売上がどうなろうと知ったことか。今までよりは書きたいように書かせてもらう」っていう感じだったんじゃないかと、私は予想しました。すごく適当な意見なんですけどね。

私はコミックを読んでいて最後の方はそんなことを感じながら読んでいました。

もちろん、私の予想って全く当てにならないんですけど、読んでいて「んー、なんか展開早すぎてついて行けない気がするな」と思ったので。

イタチについて


さて、次は私の好きなキャラについて書きます。

私はNARUTOを読み始めた頃からイタチがお気に入りです。最初の巻から読んで、イタチが初回登場した時からですね。

初期の頃のイタチって完全に悪役なんですよね。イタチの真実なんて知らなかった頃からお気に入りです。

なぜかって?

カッコいいからです。

以下は初期登場のイタチです。



見た目も戦闘スタイルもセリフも何もかもがカッコよかったから好きなんですよね。イタチの真実?そんなん知らんし。

もちろん、イタチの真実が分かってからも変わらずお気に入りキャラという意味です。

イタチの真実、ここらへんの話はすごく好きで、素晴らしいですよ。

しかし、これによって私の中でのイタチの評価が変わったかというと、んー、あんまり変わってないかもしれません。

その後も、イタチというキャラは、重要な場面に登場してきます。

これは私が追っているからそう感じるだけなのでしょうか。その可能性も捨て切れませんが、多分、違いますね。

イタチの真実以降、このキャラの扱いは明らかに特別なものに変わっていった、私はそう感じました。明らかにこのキャラ、贔屓されているよー。ファンとしては嬉しいんですけどね。

ただ、その理由っていうのがどこにあるのか、私には分からないのです。

イタチの真実が語られて以降、このキャラの言葉一つ一つがあまりに重要な意味を持ちすぎている気がするし、カッコいいのですが、正直、初期の頃からのイタチファンとしては、「どうしてこうなった?」という気持ちも多少はありますね。

嬉しい驚きというか、そんな感じです。

私自身、記憶を消去して、コミックを1巻から買って読んでみると、正直、こうなるとは予想できなかっただろうとそう感じました。

イタチって作者のお気に入りだったのか?

んー、微妙に違う気がします。

それとも読者の評価によるところが関係しているのか?

イタチって人気ランキングそれほど高くなかったような気がするなあ。

現実的リンクによるものが関係しているのか(主にセリフ関連で)?これはどういうことかというと、通常、キャラクターにはモデルがいます。なので、それが関係しているのかもしれないということです。

この可能性はちょっとありな気がします。

それとも、登場キャラの性質上、最も適任だといえるからなのか?

この可能性は割と高いですね。イタチはナルトのライバルであるサスケの兄ですし、そういう役回りとしてはうってつけなのかもしれません。

まあ、こんな感じで私にはイタチが死んでからも結構な頻度で登場する理由がわからないのです。

でも正直な所、未だにイタチが登場してくれるのは嬉しいなー。

カグヤ


カグヤについては謎とされていますが、謎と聞けば予想したくなるのが私です。

といっても名前からある程度予想できるところなのかもしれません。

かぐや姫ってご存知でしょうか。

一言で言うと、竹から生まれ、月に帰るのがかぐや姫です。

諸説によると、かぐや姫は人間の形を模していますが、その実、宇宙人だったという説が有力だという記憶がありますね。調べてませんが。

なので、私の記憶を元に話をまとめると、こんな感じです。

竹から生まれ、月に帰るが、実は宇宙人だったかぐや姫。

カグヤはなんというか、宇宙人ぽさがありますねー。

宇宙人だったカグヤは、この星に降り立ち、子孫を増やします。未知のエネルギーであるチャクラについてもその子孫が把握していない情報を有しています。

具体的には、チャクラはどこから来て、どこに行くのかという情報です。彼女が封印されても未だにチャクラが存在している現状を見ると、これは彼女固有のものではないのだと思います。彼女ができるのは、それを認識することだけ。ただしその認識は宇宙人からすると、地球人の認識を遥かに上回る高度なものだと予想できます。

そういえば、言っていませんでしたが、宇宙人カグヤと地球人はやはり違う生き物です。宇宙人といっても一人で子孫を増やせるわけではなかったというのが私の考えです。なので、現在のチャクラを扱える地球人の始祖はハーフだったと考えられます。それまでの地球人は多分、チャクラを扱えず、洞穴にでも住んでいたんじゃないかな(魔法契約を迫る例のあれのセリフ)。

さて、宇宙人と言えど、やはり外敵はいるに決まってますよね。自分の力を上回らない存在がいないなんてことは、この世界ではありえません。そういえば、NARUTOの世界観って、私が考える世界観と結構近い気がする部分も多いです。

それは、輪廻の世界観であり、属性(じゃんけん)の世界観だったりします。じゃんけんって最強がないのですよね。全ての属性に弱点があります。例えば、輪廻の世界観で言うと、上には上がいるってことですね。または、世界を抜けた先にはもっと大きな世界が広がっているということでもあります。

なので、宇宙人であるカグヤが最強というのは、やはり、NARUTOの本来の世界観からはありえない話なのかもしれません。

今後どうなるのか


最新巻では、写輪眼クローンの人たちが敵として現れましたね。

でも、この人達が本当の敵かというと、それはないかなと思います。

展開的にうちは(写輪眼)がまたもや本当の敵だったという展開はないと考えるからです。

この人達は単に本当の敵に立ち向かうために進化を促そうとしているだけなのかもしれません。知らんけど。

したがって、今後の敵はカグヤの天敵ということになりそうですが、まずは忍者たちの情報集めからぽいですね。

カグヤをよみがえらせて対抗するっていうのは流石にないと思います。情報を聞き出すためだけならありえるかもしれませんが。

あと、戦闘は、一旦忍者っぽく小規模になるというのは可能性としては高い気がしますね。

カグヤ戦では戦闘が大きすぎたために、一旦、縮小されるのかもしれません。こういうのは、写輪眼クローンとの戦いから予想しました。

適当な予想は今のところこんな感じです。

なぜ作者について言及するのか


私が作者に言及する作品って少ないですよね。

でもナルトに関しては割りと言及している気がします。

何故かと言うと、その理由は単純で、私は、この作品を「ナルトは昔の作者もしくは作者自身であり、オビトは大人になった作者自身である」と感じているからです。何というか、そう言った部分が強く伝わってくるというか、そんな感じなので、割りと現実面を考慮して考えている部分はありますね。

こういった姿勢に対して、物語はあくまで架空の話であって現実の話を持ち出すべきではないと激怒する人も中にはいるわけですが、私はあまりそういうのは気にしていません。

ただ思ったことを書いてるだけなので、それが作者に言及していようと、してまいと、関係ありません。そんなことは自分にとってどうでもいいことなのです。

例えば、「このカット、すばらしいな。アニメーターの強い思いが伝わってくるようだ」って意見があったとします。

こういう風に思うのは、私は全然良いと思うのですよ。

中の人の頑張りっていうのか、そういうのは、伝わるときには伝わるんじゃないかって思うので。

そして、そういうのを読み取ってもらえたら、やっぱり中の人は嬉しいですよね。もし私が中の人だったら嬉しいと思いますね。

だから、そういうことをしてくれる人、そういう努力をしてくれる人がいても全然良いと思います。

もちろん、全くの的外れな意見と言うことも多いと思います。いや、むしろ、そのほうが多いでしょう。なぜなら、文章で書かれたものを読み取るよりも難しいからです。ストレートに表現されていないだけあって。

ただ、私は、それはそれで面白いと思うでしょうね。

作者は機械であり、中の人も機械であり、作ってる人も機械であり、無視すべき存在だとは私は思いません。機械って、んなわけあるか。

もちろん、すべての作品を作者の人格と結びつけてあれこれ言う風潮は私もあまり良くは思っていません。

しかし、現実問題(物質世界)、なにもない所から何かが出てくるということはありえない。そこには何かあるはずです。当たり前ですよね。

したがって、時にはそういうことを考えるのもありかなって思います。


田中くんは気だるげ


アニメ感想です。

非常に面白いです。

例えば、アイドルマスターの...誰だっけ。ダラダラしてる子。とりあえず田中くんは、そういう枠だと思われます。

田中くんは普段ダラダラしてるけど、だらけることにかけてはすごく頑張るのです。

あと、結構キャラクターを動物にたとえて作られてる作品だと思う。

犬っぽいとか、猫っぽいとか。

例えば、ちっちゃい子(弟子入りの)は犬っぽい子で、妹は猫っぽい子だと思う。

で、私は、どちらが好きかというと、やっぱり前者である犬っぽい子のほうが好きなのかなーと思った(犬とか言うのはなんか失礼な気もするけど)。

失礼な気がするので、ワンワンとしておきましょう。私は、どっちかというと、にゃんにゃんより、ワンワンのほうがタイプとしては好きですね。

でも、妹のキャラもすごく好きだな、面白い。

まあ、どちらも好きということで。


ネトゲの嫁(アニメ)の感想


なんでシュバインとかのアバターが男じゃないの?

いつの間にかアバターまで女になっている。

ここらへんは正確に描写して欲しかった気がする。


eslintなどを使った開発


デフォルトのnode開発環境はだいぶ辛いので、shelljs, shelljs-nodecli, eslintを使って開発環境を整えます。-gはなるべく使いません。頻繁に使うパッケージでもない限りグローバルにインストールするべきではないです。


$ npm i shelljs-nodecli
$ echo 'bin:eslintt:bin/test.js' >> package.json
$ npm link


次はshelljs-nodeclieslintです。

eslintはご存知かと思いますので、shelljs-nodecliについてですが、shelljsと連携してnodeの楽な書き方ができるという感じのshelljsの拡張機能です。

bin/test.jsは例えば以下の様な感じです。


!#/usr/bin/env node
var nodeCLI = require("shelljs-nodecli");
var version = nodeCLI.exec('eslint', '-v').output;
console.log(version);
nodeCLI.exec('eslint', 'myfile.js');


myfile.jsはeslintのチェック用に適当に間違ったjsコードを書きます。.eslintrcはproject rootに置きましょう。node_modules/shelljs-nodecli/.eslintrcなどもご確認してください。


$ tree .

  • bin/test.js
  • packege.json
  • myfile.js
  • node_modules
  • .eslintrc
    $ eslintt

<br />

Electoronで作られたターミナル




$ git clone https://github.com/shockone/black-screen.git && cd black-screen
$ npm start
$ brew cask install black-screen



UE4入門


UE4を触ってみました。ゲームエンジンです。参考になりそうな記事がいくつかありました。

UE4入門


http://2vr.jp/2015/12/07/begin-play-ue4/

MMDをインポート


http://blog.cnu.jp/blog/2014/12/18/ue4-miku-pv/

モデルを動かすには


http://fantom1x.blog130.fc2.com/blog-entry-191.html


Live2DとSpriteStudioを触ってみた


Live2Dというものがあります。

便利なのですが、依存関係が最悪ですので、とてもじゃないけど使えません。Java SE6とかQuickTimeとか。...ありえない。

こういう危険(脆弱)なものはメイン環境にインストールするものではありません。

危険を犯してインストールしても、フリー制限があってソフト自体が使い辛いのと、文字化けするので辛い。

海外製の類似アプリか何かあればよいのですが、2Dとなると難しいです。

こうなってくると、2Dではなく、一枚絵か3Dの方向へ行くしかないなあ。

そもそもLive2D自体、あまり簡単に作れるわけではなく、割と面倒ですし。

なにかいいアプリないかなあ。

http://qiita.com/shimacpyon/items/05435a60433ddada77a0

やはり、Live2D、使い勝手あまり良くないっぽい。

その中でも、SpriteStudioがいいらしい。Freeがないのが残念(インディーズ版のみ)。

http://www.the-saurus.net/wordpress/ue4spritestudio/


HTMLで新しいタブを開く処理の書き方


HTMLでタブで開くtarget=_blankですがrel=noopener noreferrerを書かないと脆弱なようです。

http://sukohi.blogspot.jp/2016/05/targetblankvulnerability.html


ArchLinuxでBluetoothを接続する際にハマった。




$ sudo pacman -S pulseaudio-alsa pulseaudio-bluetooth bluez bluez-libs bluez-utils bluez-firmware pulseaudio-bluetooth
$ sudo pacman -S pavucontrol paprefs



これでBluetooth Audio Sinkが使えるようになったのでPasystrayからVolume Controllerを選択し、音声プロファイルをA2DP Sinkに変更


macでのreadlinkの-fオプション


Macのreadlinkは-fが使えなかったので検索してみました。

http://qiita.com/edvakf@github/items/b8400f7dfe9210aadddd


google-api


Google APIは各言語でフレームワークと言うか、そんな感じのものが公開されていて、開発に便利です。

shellで書かない場合は、libがあるgoogle-api-clientをインストールして使うのが一般的。exampleにも動く?サンプルがあります。

例えば、goの場合だと、importを書けば使えます。import "google.golang.org/api/blogger/v3"

https://github.com/google/google-api-go-client

https://github.com/google/google-api-go-client/tree/master/examples


blogger-cl


googleclが使えなくなってbloggerへのポストが不便だったので、cliからbloggerにポストするツールを作りました。

前にいつか作ろうとか言ってたことあった気がするけど忘れてた。

https://github.com/syui/blogger-cl

でも、picasaとかdriveとか使えないのは不便。


Macで外部ディスクを使った時のミス


開発ツールをインストールするとあっという間にディスク容量が消費されます。

なので、大容量アプリなんかをシンボリックリンクを貼って外部ディスクに移行していました。

そこで悲劇は起こります。


$ mv ~/VirtualBox VMs /Disk2/Users/home/
$ ln -s /Disk2/Users/home/VirtualBox VMs ~/VirtualBox VMs
$ rm ~/VirtualBox VMs/
rm: /Users/syui/VirtualBox VMs/: is a directory
$ rm -rf ~/VirtualBox VMs/


...やっちまいました。これはだめな例です。これは、シンボリックリンクを削除するつもりが、その中身を削除してしまった例です。

この時、rm ~/VirtualBox VMsとしなければならなかったのをrm ~/VirtualBox VMs/としてしまったのです。それにオプションを付けて実行すべきではなかった。違いは末尾のスラッシュです。自動で補完されるのでミスりました。シンボリックリンクを消すつもりが、実体の中身を消してしまったのです。

一応、バックアップは取ってあるのですが、ちょっと古いからなあ...。使う気にならず。

アプリのシンボリック運用で気づいたこと

  • /Users/Sharedにあるものが大きい場合あり

  • Xcode.appを外部ディスクにコピーすると何故かディスクがいっぱいになる

    HDDはR/W速度が遅いこともあり、アプリ動作が相当遅延します。SSDが欲しいです。

    しかし、これについてはLinuxの外部ディスク運用はほとんど動作は気にならないので、Macのアプリがもうダメなんじゃないかっていう。スペックを考えるとMacのアプリ(サードアプリを含め)遅すぎるんですよ。
    <br />

vivaldi


ブラウザのvivaldiが人気です。でも見た目はいい感じですが、使いにくいなと私は思いました。


yaourt -S vivaldi


特殊な設定はvivaldi:flagsです。operaの人がchromiumをforkして作ったらしいです。

javascriptが無効にできない?現在、キーボードでoffにするものが計画されているとか。...jsが無効にできないなんてありえない。


$ vim /opt/vivaldi/resources/vivaldi/bundle.js


ちなみに、一番設定しやすいのはfirefoxですね。about:configでいけますから。


ffmpeg-x265

libx265での変換を行うことで相当に動画を圧縮できます。これはYouTubeなどの動画サイトにも使われてるライブラリですが、Macに入れるのにちょっと手間取った気がするのでメモします。



$ brew install x265
$ brew reinstall ffmpeg --with-fdk-aac --with-ffplay --with-freetype --with-libass --with-libquvi --with-libvorbis --with-libvpx --with-opus --with-x265
$ ffmpeg | grep libx265



mac-imovie


MacのiMovieという動画編集ソフトを使ってみた。

素晴らしい出来栄え。基本的なことが簡単にできるためイマイチ納得のいってなかった動画編集ソフトは窓から捨てた。

ちなみに、今までMacではMPEG Streamclipを使っており、編集作業自体はやりやすかったのだけど動画編集ソフトとしてはインターフェイスに問題があった。

WindowsではWindowsムービーメーカーというものを使ったことがあるのだけど、これは酷かった印象しかない。

LinuxではAvidemuxだけど、安定していないしズレてるので怖い。


numix-icon-theme


この前、simplescreenrecoderを使う機会があったのですが、iconがいつの間にか表示されなくなっています。

simplescreenrecoderのiconがnumix-icon-theme(master)から削除されているようです。

よって、git resetしてhicolorに置かなければなりません。

icon(主にstatus)周りは、本当に面倒くさいです。script化しておいてもいつの間にか変更されてたりして新しい環境では表示されなかったりする。

https://github.com/numixproject/numix-icon-theme


cd /usr/share/icons/numix-icon-theme
sudo git reset --hard 7441e1e17b9ef46adfbb5d554f72669bec814aac
sudo /usr/share/icons/numix-icon-theme/Numix/16x16/status/simplescreen /usr/share/icons/hicolor/16x16/apps/simple.png
sudo /usr/share/icons/numix-icon-theme/Numix/22x22/status/simplescreen /usr/share/icons/hicolor/22x22/apps/simple.png
sudo /usr/share/icons/numix-icon-theme/Numix/24x24/status/simplescreen /usr/share/icons/hicolor/24x24/apps/simple.png
sudo /usr/share/icons/numix-icon-theme/Numix/32x32/status/simplescreen /usr/share/icons/hicolor/32x32/apps/simple.png
sudo /usr/share/icons/numix-icon-theme/Numix/48x48/status/simplescreen /usr/share/icons/hicolor/48x48/apps/simple.png
sudo /usr/share/icons/numix-icon-theme/Numix/64x64/status/simplescreen /usr/share/icons/hicolor/64x64/apps/simple.png
sudo /usr/share/icons/numix-icon-theme/Numix/96x96/status/simplescreen /usr/share/icons/hicolor/96x96/apps/simple.png
sudo /usr/share/icons/numix-icon-theme/Numix/128x128/status/simplescreen /usr/share/icons/hicolor/128x128/apps/simple.png
sudo /usr/share/icons/numix-icon-theme/Numix/192x192/status/simplescreen /usr/share/icons/hicolor/192x192/apps/simple.png
sudo /usr/share/icons/numix-icon-theme/Numix/256x256/status/simplescreen /usr/share/icons/hicolor/256x256/apps/simple.png


ついでにfcitxなどのiconも変更。ちなみにrsvgsvg -> pngの時に透過度を維持するために使います。


cd /usr/share/icons/numix-icon-theme/Numix/24x24/status
sudo rsvg-convert indicator-keyboard-Ja.svg --format=png --output=indicator-keyboard-Ja.png
sudo rsvg-convert input-keyboard.svg --format=png --output=input-keyboard.png
sudo cp input-keyboard.png /usr/share/fcitx/skin/default/inactive.png
sudo cp indicator-keyboard-Ja.png /usr/share/fcitx/mozc/icon/mozc.png



HerokuとBluemixの比較


herokuとbluemixを使ってて現時点で把握している問題点を挙げていきます。主にBot運用です。ただし、どちらもFreeで使用します。

heroku


  • 1日連続で起動できない, 休止が6時間必要(曖昧だけどそんな感じだったと思う

  • 30分中リクエストが一度も発生しなければ、Deep Sleepする(曖昧だけどそんな感じだったと思う

    bluemix


  • 1週間のうちに何度か落ちる, 落ちているにもかかわらず、何故か起動中・正常という表示がでる, この場合、手動で再起動をかける必要がある,

  • 再起動すると特定のBot(hubot-rss)で変数がリセットになる

  • hubot-twitterが何故か起動後に変数を入れるリクエストを行わないと、動かない

    まとめ


    herokuのほうが安定している。ビルドも正常に通ることが多い。

    bluemixは安定していない。ビルドが何故か通らない事が多く、公開されているbuilderが少ない。また、情報も少ない。情報が不完全である。勝手に落ちるし、警告や表示もない。

    ということで、使ってみた所感ですが、bluemixは現時点ではあまりオススメしません。

gitlab-mail-address


GitLabを使い始めて気になるのは、Publicで指定したリポジトリに表示されるメールアドレスです。

ユーザーのところにフォーカスすると、分かりやすくメールアドレスが表示されます。

実は、Gitリポジトリで管理しているファイルというのは、多くに.git/log/HEADにメールアドレスの情報を含みます。

また、GitホスティングサービスやCIサービスは、ユーザーをメールアドレスで識別してプロファイルアイコンなどを表示しているところが多くあります。これはGitHubも例外ではありません。

ただ、GitLabは少しわかりやすすぎる場所に表示されるため、これを秘匿する方法を紹介します。といっても、この方法はGitHubなどでも有効です。

まず、~/.gitconfigにてemailを空にします。これによってメールアドレスはローカルのコンピュータ情報を引き継ぎます。例えば、USER@HOSTNAME.localという形になります。

次に、リポジトリの.git/configにてurlをgit@gitlab.com:user/repoにすればよいです。これでSSH接続でpushすることになります。もちろん、git remoteでhttpを指定していない場合はこの手順は必要ありませんが。

メールアドレスは非常に重要なログイン情報の一つです。これが安易に悪用されないように、こういった対策をしておくほうが良いかもしれません。この場合は、サイト上ではアイコンが正しく表示されないようになりますけどね。

ちなみに、どうしてもアイコンを正しく表示したいというなら、コンピュータ情報で偽装したメールアドレスを新しく登録すればよいです。

また、Gmailを使っている場合は、user+KEYWORD@gmail.comというように+の後に個別の固有名詞を付ける事ができるため、もしメールアドレスが流出した場合でも再利用の危険を避けることが出来ます。Gmail便利です。